3月21日 病から学ぶ
ここ(職場の教養3月21日)
に書いていることは
まさにその通りなのですが
一つだけ
留意しておきたいことがあります
それは“余命”
お医者さまは最悪のケースを
話されます
ですから
(一年は大丈夫だろう)
と思っても言ってはくれない
「余命半年」とか「三か月」とか
バッファをかけてくるわけです
訴訟されたら困りますもんね
それを真に受けたら
本当にそうなってしまいます
医師の言うことは参考程度にし
医師の言う治療と真向かって
日常を楽観視して暮らすことが
賢明な判断かと思います
そういった方が
余命宣告された期間以上に
永く生きておられる傾向があります
“おしらせ”として
前向きに捉えた結果でしょうね
今日の心がけ
『体から発する声に耳を傾けましょう』
私の感想のみ記載しています。
「職場の教養」本文については、ここに転記しません。
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